ロバ日記

プロの仕事かぁ

画像

設計士さんとの関わりが始まり、
まずびっくりしたのが、これ。
たしかに、もう出来上がっている建物だから、
間取りもいじれないとはいえ、
大して時間がたっていないときに
いきなりこんな図面が出来て驚きました。
「もう出来上がってる…」
夫婦で顔を見合わせました。
設計の世界では当たり前なのでしょうが、
あのワクワクした感じは今でも覚えています。
実際、現在の図面もこれとそれほど変わっていません。
細かな所で、いろいろとね。
次回、今のところの間取り、出します。
コメント(2件)
2007/11/12
KT@戸田建設 @plala.or.jp
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自分達の希望は、小さなことも
伝えると、建築家さんは、それを
うまく消化して新しいアイデアを
出してくれると思います。
使い易さも大切ですけれど、最後には
建築のプロとして、自分の目指す
建築というものを押し出してくるはず
です。その時は、素直に取り入れて
あげてください。けっして、その提案は
間違っていないはずです。
中廊下の薄暗さを、どうやって処理
するのでしょうかねぇ。染谷さんの
腕の見せ所ですね。
2007/11/12
和みの風 @ocn.ne.jp
★”KT@戸田建設さん
そうですね。
中廊下は薄暗くなりそうです。
始めの提案では天窓を作ろうという話も
ありましたが、
資金の面で難しくなりました。
これから内装の事なども
いろいろ話し合う機会が増えますので、
調整していきたいと思います。
またご報告しますね。

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